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大雨の後の新燃岳

大雨が降った後の新燃岳は、まるで噴火の時のような噴煙が上がっています。しかし噴火との違いは、火口全体的に湯気が出ていることです。噴火の場合は、ある場所から噴気が出ますが、雨の後の湯気はホワーと出ます。しかし遠くから見ると、噴煙があがているように見えるので、「噴火か」と思いますが、噴煙に勢いがありません。地下はまだ熱いのでしょう。
映像:気象庁火山ライブカメラ
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2017/06/26(Mon) | * 新燃岳火口をのぞく | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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