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新燃岳の溶岩の位置

映像は大浪池からの撮られたもので、黄色の線で示した所が現在の溶岩の位置です。この辺りは新燃岳の火口では一番低い場所ですが、溶岩で盛り上がったためほぼフラットになっています。気象庁の説明では「この辺りは傾斜が緩いので溶岩はゆっくり動いている」と言っていますが、傾斜は35度くらいあって立っては歩けませんでした。
映像:鹿児島県姶良・伊佐地域振興局ライブカメラ
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2018/03/11(Sun) | * 新燃岳噴火の時 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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