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燃岳の溶岩流と地温高温域

きのうから雲の中だった新燃岳は、雲が晴れると雪景色でした。そんな中で、火口壁を越えた溶岩の流れがクッキリと見えています。形は舌状で、流下距離は目測で,約100m程度です。溶岩は固まっていて、映像で見る限り動いていません。
火口内の噴気は激しく、火口原の様子は見えません。
映像:気象庁火山ライブカメラ
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2018/04/09(Mon) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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