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御鉢から見た中岳と新燃岳

手前に見えるのが中岳です。その後ろにダラダラと連なっているのが新燃岳の火口で、火口の左端にピクッと尖っているピークが「兎の耳」です。新燃岳の上に雲がかかっていますが、新燃岳と雲の間にあるフワッとした雲みたいなものは、新燃岳からの水蒸気です。この日はちょっと多めだったので、なにか「事件」があるかなと思っていましたが、多めで終わりました。水蒸気の後ろにあって見えにくいのが韓国岳です
撮影:2018/10/7
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2018/10/26(Fri) | 0 高千穂峰 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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